2014年5月27日火曜日

油の酸化温度は、植物油の種類によって違う!

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料理でよく使う油かお

ドレッシングにむいているオイルや、
炒めものにむいている物など色々ありますね目







風味や好みなどで選びますが、その他にも発煙温度によっても、
植物油の種類選びの基準になりますビックリマーク

発煙温度とは、油に熱を加えて酸化し始めた温度のことひらめき電球

油が全部同じ温度ではなく、植物油の種類によって変わってきます。

例えば、
240℃・・・パームオイル
220℃・・・ピーナッツオイル
210℃・・・オリーブオイル
170℃・・・紅花油・大豆油
160~180℃・・・ゴマ油
160℃・・・コーン油、グレープシードオイル、菜種油

ちなみに、320℃を超えると引火するそうですメラメラ

炒めものや揚げ物などの温度の高い料理は、発煙温度の高い油を使い、
ドレッシングや飲み物に入れて使う油は、発煙温度の低い油を使いましょう音譜

ケーキやパンなどに使われているバターの発煙温度は、
110℃と低く酸化しやすいため、
高温に強いピーナッツオイルやマカダミアナッツを使うのもオススメですグッド!

酸化すると風味や香りなどが劣化しやすく、美味しさも損なわれるので、
お料理に合わせて、油を使いこなしてみてくださいねニコニコ


美味しさを持続する近道ですラブラブ







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