2013年12月29日日曜日

血糖値と細胞のエネルギーと体。太る太らないの関係!?

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お休みになると、ついついつまみ食いをしたり、おやつを食べたりお団子












気軽に食べたものでも、
体の中では食事と同じ工程をきっちりとしているのです。

当たり前ながら、すごいビックリマーク

食べ物から得たデンプンやグリコーゲンは、
消化管でブドウ糖に分解され小腸に吸収されます。

吸収されたブドウ糖は血液に乗って、全身の細胞に届けられます。

ブドウ糖の一部は肝臓で再びグリコーゲンに組み立てられ、
必要なときのために貯蔵されます。

必要な時は、再度ブドウ糖に分解されて全身の細胞に供給されます。

血糖値は、血液によってこうして運ばれるブドウ糖の量を測ったもの。

血糖値が低すぎると、全身のエネルギー不足で、
過度に進み過ぎると、脳の働きが低下して昏睡状態になることもあります叫び

逆に血糖値が高過ぎると、あまったブドウ糖は脂肪となって体にたまりますダウン

この状態よりもさらに血糖値が上がると、尿に出たり、
血管や神経にブドウ糖が溜まりすぎて、障害が出てきます。

それが、糖尿病です。

体には、エネルギーが必要だけれども、エネルギーが多すぎると、
体にとって悪い状態を招いてしまいます。

ちょっとの食べ過ぎなら、体に蓄えが出来る程度、
でも、食べ過ぎが続くのはダメということですね。

お正月は、ついつい食べ過ぎちゃうので、
習慣化しないように気を付けないといけないですね目


楽しむ程度に食べ過ぎちゃいましょう!?





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