2013年12月27日金曜日

マーガリン類に入っている、トランス脂肪酸はどんなもの?悪いもの?

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最近、アメリカなどでトランス脂肪酸の問題が取り上げられているようです。

結構身近なもので、マーガリンなどにも含まれているので、
日本人の私達にも問題です叫び

トランス脂肪酸を含んだ製品は、こんなものがあります。

よく知られているマーガリンに、
調理油・洋菓子やファットブレッド・ショートニングなどなどバター










自分では使っていなくても、既製の製品で使っていると食べていることに・・・ガーン

トランス脂肪酸がどういうものかというと、
不飽和脂肪酸で脂質の一種。

脂質自体は体に必要な物なのですが、
トランス脂肪酸は、血液中の悪玉コレステロールを増やし、
善玉コレステロールを減らしていきます。

動脈硬化や心筋梗塞の危険性も高めていきますダウン

トランス脂肪酸が出来る工程は、
植物油を高温にして臭いを取り除いた時や、
マーガリンの製造時に植物油に水素添加した時にできてしまいます。

この工程は、生産性を高めたり、使いやすいように加工する為のもので、
便利にしようとしたり、効率のいい物などを考えてのこと。

私達の都合のいいように作った結果、
体に悪いものができてしまったのですねダウン

スナック菓子や菓子パン等、何にでも入っているので、

自分で料理するときぐらいは、体に良い物を選んであげたいですねアップ




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