2013年12月26日木曜日

バターとマーガリンは、何が違うの?

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パンにつけるなら、バター派それともマーガリン派はてなマーク

どっちですかはてなマーク

私は迷うことなく、バター派ビックリマーク

バターが大好きなので、買いだめして冷凍していますニコニコ

バターの味は美味しいのですが、パンに塗る時はちょっと面倒ダウン







バターとマーガリン、それぞれこんな特色があります。

カロリーが気になるところですが、どちらもそんなに変わらないそうです。

バターは牛乳脂肪なので、コレステロールが多く含まれていますおうし座

マーガリンは植物油脂で作られているので、コレステロールはほぼゼロヒマワリ

マーガリンの方がヘルシーな感じがしますね。

マーガリンだと思っているものでも、
ファットスプレッドだったということも多いそうです。

JAS規格では、マーガリンとファットスプレッドを合わせて、
マーガリン類と分類しています。

そのうち、油脂分が80%以上なら『マーガリン』、
80%未満なら『ファットスプレッド』になります。

ファットスプレッドの方が水分が多くカロリーが低めで、
冷たくてもパンに塗るやすく値段も安いそうですダウン

よく見ると、マーガリンではなく、
ファットスプレッドを買っているかも知れないですね。

良いところばっかりの気もしますが、悪い点もありますひらめき電球

それが、トランスファー脂肪酸!!

これは、動脈硬化を促進したり、色々なリスクがあります。

バターには少量含まれていますが、
人工的なものではないので、ほとんど問題無いです。

でも、マーガリンは、植物性油脂に添加物を加えて作るので、
トランスファー脂肪酸が発生し、リスクが高くなるのです。

怖いですよね叫び


次回は、トランス脂肪酸について、紹介しますねメモ






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