2013年4月18日木曜日

家の中の部屋に合わせて、最適に色を選ぶ方法。精神的にも行動も変わってくる!



部屋の中でインテリアや色選びは、ついつい自分の好きな色を選びがちですが、
色によって精神状態や健康に大きな影響を及ぼすそうですよアップ


よく知られているのは、明るく温かい色は部屋を広くし、
暗く濃い色は部屋を狭く感じさせ息苦しく感じさせることです。

その他にも色々あって、
部屋別に最適な色を選ぶと、次のようになるそうですクラッカー

美容と健康と心のバランス 個人サロン《エラフリー~elafry~》ブログ

ベルリビング
ケンカしがちな人がいる場合・・・濃い青い色が必要です
家族や友だちが集う事を望む場合・・・黄色の壁を選ぶと、会話を弾ませ楽しみや笑いを増やす
ダイニングから移動してきた後の消化を助ける場合・・・強い緑を使う
(リビング緑にし過ぎると、催眠の雰囲気が生まれ気分が落ち込んでしまうので注意)


ベルダイニング
最もよく食事がすすむ・・・白と茶色(茶は大地で白は母親。安定した影響下で消化を助けてくれます)
食事を長引かせる・・・ワンポイントに、青・藍・紫
食事を早く終わらせる・・・ワンポイントに、赤・オレンジ・黄色


ベルキッチン
片付けの速度を落とす・・・青や紫
てきぱきと仕事を片付ける・・・黄色
健康的な料理を作り上げる・・・明るい緑
仕事の場所から逃げ出したくなる・・・赤(料理好きでない人には、不向きな色)


ベル寝室
不眠を引き起こす・・・赤やオレンジ
不眠解消・頭痛・・・藍・青
穏やかで幸福な気分に浸れる・・・ポイントに、金色




色は色々ありますが、部屋の目的によって色の選び方は変わってくるんですねニコニコ


嫌いな色を持ってくると、ストレスが溜まるので注意が必要ですNG


色から出る波長や、目から伝わるものがそれぞれ違うから、
精神的なものに作用するんでしょうね。


色選びに迷った時は、色の効果を思い出してみてくださいね音譜


参考になるかもしれないですニコニコ






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