2013年10月9日水曜日

洗剤を使わずに、汚れの種類によって、キレイに落とす!

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お家のお掃除、とりあえず拭くだけではキレイにならないビックリマーク

みたいですよニコニコ













家の中の汚れは、4種類の汚れにわかれるそうですクラッカー

①酸性の汚れ
②アルカリ性の汚れ
③微生物による汚れ
④ほこりや泥などの物理的な汚れ


①の酸性の汚れは、油汚れのこと。
コンロの周りや魚焼き器・電子レンジなどや、
素肌が接触するソファーや・床・ベッドや下駄箱などの汚れです。

重曹で軽くこすり落として、頑固な汚れは石鹸やお湯で汚れを柔らかくしてから、
浮き上がらせて落とすと効果的です。


②アルカリ性の汚れは、
キッチンや浴室の水栓金具に白くこびりついたカルキ・鏡についた白い汚れ、
石けん皿やシャンプーの底などに付いたぬめりやトイレの尿の匂いなどです。
水回りに出る汚れで、水道水に含まれるミネラル分が固まったもの。

クエン酸水をスプレーして、乾拭きで仕上げます。
頑固な汚れには、パックやアクリルたわしでこすり洗いもします。


③微生物による汚れは、
カビやダニによるもので、浴室などのカビ・生ごみの悪臭、
畳や布団・ホコリ中のダニ、エアコンから吹き出すカビの胞子などです。

普段から微生物が繁殖しない環境づくりが大切です。
出来てしまった頑固なカビは、重曹やお酢を使ってこすり落とします。
キッチン周りの細菌には、熱湯消毒も効果的です。


④物理的な汚れは、
土やホコリなどで網戸や窓ガラス・棚やカーテンレールなどです。

濡らさず乾いた状態で落とすのが基本です。
濡らしてしまうと、かえって落としにくくなるので気を付けてくださいね。


汚れの種類によって、使うものも変わってきますね。

洗剤も手軽でいいですが、身の回りのものを使ってキレイにするのも、
匂いもあまり出ないですし、安全でオススメです。


クエン酸のスプレーや素材や道具の使い方は、次回紹介しますねニコニコ







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